ブチゴールドの日々(フィギュアブログ編)

自分のホビーな日々を語って行きます。

「一番くじ ドラゴンボール ー超戦士バトル列伝ーA賞『孫悟空』フィギュア」悟空、身勝手の極意!!

一番くじ ドラゴンボール ー超戦士バトル列伝ーA賞『孫悟空』フィギュア」はバンプレストより一番くじとして2018年に発売されました。

今回の悟空は「身勝手の極意」の最終形態であり、完全版の姿です。「身勝手の極意・極」とも呼ばれているみたいですね。

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悟空もここまで進化すると「意味わからん」という方もいると思いますのでちょっと説明を。

ドラゴンボール超」の最終シリーズで発動した悟空の姿であり、「身勝手の極意」とは状況に応じて自動的に肉体が適格な行動をとる能力だそうです。

私も原作のコミック以降の展開についてこれなくなりそうなので、コミックの「ドラゴンボール超」を読んでいます。

それでは悟空のフィギュアについてですが、

造形は素晴らしいです。筋肉の表現や鳥山明先生の持つシャープさなど見事に再現されています。

 

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お顔の出来も良く出来ていて、改めて思ったのが昔と比べ、ドラゴンボールのフィギュアはクオリティが高くなったということです。

昔の一番くじなどは顔が微妙なのもあったのですよ。

塗装に関しても良く出来ていて、悟空の胴着などはグラデーション塗装がなされています。

筋肉にもキチンと陰影がつけられていますね。

造形の面ではプライズフィギュアシリーズも素晴らしいのですが、塗装に関してはやはり一番くじの方が上になりますね。

台座はクリア素材になっています。

ただ頭の髪の毛の付け根が嵌めているのがわかるのが残念ですかね。目立ちませんが。

正直な話、これ以上は悟空には形態変化はしないでほしいです。

それではまた、ぶちでした。

 

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